黒潮サミットリハ-サル

8月8日の黒潮サミットで交流する学校は、静岡県伊東市立川奈小学校、和歌山県太地町立太地小学校、高知県高知市立大津小学校と北条小の4校です。そのリハ-サルの様子を紹介します。
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12名の子ども達が北条小を代表して交流します。e0069234_6535277.jpge0069234_654328.jpg
船での交流と同じ地名が多いことを説明する練習をしていました。
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また、同じような植物が多いことや鯨文化について説明する練習をしていました。この他に、漂着物や柑橘類のつながりについて説明がありました。
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子ども達が調べた内容も濃く、説明も堂々としていました。リハ-サルが終わった後、先生方から子ども達に対して、資料の準備や現在まで練習をがんばったことに、賞賛の声が多くかけられていました。
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by houjyou_syou | 2006-08-08 07:17